「ヤンキー君とメガネちゃん」第8話 - ドラマな人々@遊Blog

「ヤンキー君とメガネちゃん」第8話

こんにちは。
遊(ゆう)です。
いつもご訪問いただきありがとうございます。

「ヤンキー君とメガネちゃん」第8話を観ました。

「夢」かぁ…。

高校時代って、「夢」と「進路」を直リンクして考える
ことが多いから、けっこうシンドイんですよね。

悩む!!

でも、それが青春ってわけでもあるわけで…。



水泳の北島康介選手やサッカーの本田圭佑選手のように
小学校の作文で自分の「夢」をしっかりと書いている
人もいれば、高校を卒業しても、大学を卒業しても
なかなか「夢」を具体的に語ることのできない人も
多いですよね。

ま、ほとんどの人は高校卒業時にはっきりとした夢を
持てずにいるんじゃないかしら?

少なくとも私はそうでした。

「夢」って、そんなに大袈裟に考える必要はないと
思うんですけどね。

「少年よ、大志を抱け!」

なんて北海道で言っていた外国人もいたようですけど

「夢」=「大志」

でなければいけないわけでもなく。

でも、どうせなら大きな夢のほうがいいと思ってしまう
もの。

高校時代、青春時代の「夢」って、
「自分探し」に明け暮れることかもしれない。

どんな自分になりたいか、
どんな自分でありたいか、
本当の自分を見つけたい、
本当の自分を探したい。

じゃあ、「本当」って何?

みたいな「夢」の蟻地獄にはまってしまうのも
高校時代かも。

そんな青春時代、思春期だからファンモンの歌が
ヒットするんですよ、きっと。
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学生時代、社会人になりたてのころ、
みんな「夢」を持とうとし、「夢」に悩み、苦しみ、
「夢」に挫折したりする。

実現への道筋がはっきりと見えたとき、
「夢」のカタチが、はっきりと描ききれたとき、
「夢」は「目標」になるんですよね。

ファンモンの「ちっぽけな勇気」という、とても
好きな歌があります。



「夢」はかなうかもしれないし、
かなわないかもしれない。

だから、「夢」を持つって「不安」をかかえること
かもしれないですよね。

でも、「夢」に向かって踏み出したい。
そのために必要なのは、ちっぽけな勇気。

そんな歌。

今回の「ヤンキー君とメガネちゃん」の品川くんや
千葉くんたちは、そんな「不安」と「勇気」の
お話しだったと思います。
ブログ情報源

それでは。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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2010-06-11 23:14 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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