仲村トオル、高橋克典 「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」 第4話 - ドラマな人々@遊Blog

仲村トオル、高橋克典 「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」 第4話


チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸 第4話


仲村トオル、高橋克典
「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」 
第4話 2人目の不審死


を観ました。
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ふぅ〜ん
白鳥(仲村トオル)は10年前に恋人を医療ミスで
失っていたなんてね…

ちょっと
らしくないエピソードにも思えた斑鳩(高橋克典)
が暴いた白鳥のルーツ。

恋人を失ったことへの復讐心がモチベーションだと
したならば、白鳥も意外に普通の感性の持ち主なの
かも…
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いや失礼。

そんな感想をもった第4話でしたが
Aiの利点が医療ミスの解明にあるとは東城大学に
とっては皮肉といえば皮肉ですよね。

殺意を読み取るのは不得手でも
医療ミスの発見には長けている

いや

長けているのではなく
術前と死亡後、両方の画像を比較することで
医療行為の隠された真実を暴くことができるように
なる…

こればかりは司法解剖では不可能です。
術前の状態を解剖でしることはできないのですからね。

これは大きな武器になりますね。

そんな武器を持ち込むことに積極的なはずの白鳥なのに
実際のところ、死因の究明にはスミレ(小西真奈美)の
解剖を相当頼っているのが現状。

司法解剖とAiを両天秤にかけながら、
互いのメリット、デメリットを徹底的に洗いだし、
死因不明の「死」を出来るかぎり減らしていこうという
白鳥には、思いのほか冷静さを感じますね。

そんな中

再びAiの検査室で殺人が…

しかも、発砲による殺人の可能性。

殺されたのは警察庁刑事局審議官 警視監
北山錠一郎(尾美としのり)。

殺したのは?

いよいよドラマが大きなうねりを伴いながら
動き出しましたね。

銃を握ったまま倒れいたのは、島津吾郎(安田顕)。
目撃したのは宇佐美壮一(福士誠治)。

果たして真相は…

うん。
後半に向けて面白くなってきました。

斑鳩芳正(高橋克典)の存在感がドラマをより
エンターテイメントとして際立たせていますよね。

白鳥 VS 斑鳩 の対決も楽しみの一つです。


それでは。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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2011-08-04 21:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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