綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川京子、「八重の桜」第4話を観ました。 - ドラマな人々@遊Blog

綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川京子、「八重の桜」第4話を観ました。

こんにちは。
遊(ゆう)です。
いつもご訪問いただきあrちがとうとざいます。

綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川京子、
「八重の桜」第4話  妖霊星


を観ました。
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今日は長谷川京子さんの回かな。
ああいう女性が会津の代表的女性像なのかしら。
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頑固、こうと決めたら頑として貫き通す。
保守的でありながら、改革に取り組む夫を信じ、
自分の役割を全うしようとする。

現代女性からすれば、全く理解しがたい生き方かも
しれませんね。

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うらのお話以外は、幕末の歴史のおさらい。

井伊直弼、暗殺前夜の物語。
不穏な空気が流れ、緊張の糸が張り詰めたような世情
なのでしょうが、歴史音痴な私には、ちょいとばかり退屈でした。

次回は、吉田松陰の死。
その遺言を胸に、覚馬が動く。

それでは。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。



2013-01-27 22:21 | Comment(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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この記事へのコメント
今回の「歴史のおさらい」、参考になりました。島津公が「ころり」で亡くなったとは、知りませんでした。「篤姫」では、そんなこと言ってませんでした。南方先生がいれば、助かったかも。また、井伊大老と会津の殿様が親戚だったことも「篤姫」や「新撰組!」には無かったような・・・。歴史の勉強になりました。
Posted by おうりゃん at 2013年01月28日 00:35
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