剛力彩芽、AKIRA「ビブリア古書堂の事件手帖」第4話を観ました。 - ドラマな人々@遊Blog

剛力彩芽、AKIRA「ビブリア古書堂の事件手帖」第4話を観ました。

こんにちは。
遊(ゆう)です。
いつもご訪問いただきありがとうございます。

剛力彩芽、AKIRA
「ビブリア古書堂の事件手帖」第4話
鍵のかかった部屋から盗まれた本


を観ました。


今回は、初回に継いで面白かったです。

サスペンスとして、というより、古書にまつわる物語と
しての面白さかもしれません。

栞の謎解きじたいに惹かれるというのは、あまりないの
ですが、今回は、「手入れ本」の存在がある、というだけ
で、これまで知ることのなかった、古書の魅力が伝わって
きました。

宮沢賢治の本、というのも物語として良かったです。
しかし、初回の面白さには、かないません。

志田肇(高橋克実)の役回りも、私にはいまひとつ
よくわからないんですよね。
この物語に存在している必然性をあまり感じません。
どこか、浮いているように感じるのは、私だけでしょうか?
笠井菊哉(田中圭)の存在も理由も、今のところ、よく
わかりません。

私としては、古書の魅力を最大限に引き出してくれる
ストーリーであれば、それだけで満足できるような
気がしています。

それでは。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

2013-02-07 21:43 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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